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異分野交流プロジェクト

建築・写真・旅のミカタ 〜京都学生サラダボウル化計画〜
国際色豊かなNYを“人種のサラダボウル”という人がいる。それなら学生で溢れている京都は“学生のサラダボウル”と言えるのではないだろうか?サラダに色んな具があるように、私たち学生にも色んな人がいる。異なる素材が混ざりあってサラダとなるように、交流から自分以外の人と何かを生み出してみよう!
日時 5月10日(土)13:30〜16:30(30分前に開場)
場所 京都市総合教育センター(アクセス
京都市下京区河原町通松原上ル二丁目富永町344番地(河原町通仏光寺西入)
対象 建築・写真・旅のいずれかに興味を持つ学生
講師 岩本悠 氏、西上ありさ 氏、MOTOKO 氏
定員 120名
参加費 500円
持ち物 影響を受けた本、もしくは自分の作品(写真など)、筆記用具
申込締切 5月9日 24時
参加申込方法 氏名(フリガナ)、電話番号、e-mailアドレス、学校名、興味のある分野1つを明記の上、下記アドレスまで申し込んでください。
申込み・問合せ 学生文化開発研究所MINIA 異分野交流プロジェクト 担当:住田
archiphotravel@yahoo.co.jp
主催 学生文化開発研究所 MINIA
後援 京都市教育委員会(予定)
   
ゲスト紹介 岩本悠 氏
大学2年生のときに、自分が何をしたいのかわからず、海外に出て世界を知るため、「流学」(留まり学ぶのではなく、様々な場所に訪れる)を実施。 約1年間 海外をまわり、そこで感じた事を自費出版で「流学日記」を出版。アフガニスタンで学校をつくるゲンキ地球NETを立ち上げる。約一年で実現をし、現在様々な講演会やワークショップを行っている。
  西上ありさ 氏
大学でランドスケープ(公園計画、都市計画)を学ぶ。大学在学中に造園学会主宰、都市再生ワークショップに参加し、「スローラブスペース」について考え始める。
現在は、ランドスケープアーキテクトとして、まちづくりに関することをソフト、ハード問わず設計している。
  MOTOKO 氏
渡英後、プロとして活動開始。
くるり、木村カエラ、福山雅治のCDジャケット写真を手がけるカメラマンポートレート、ファッション、広告、音楽媒体など、ジャンル・スタイルを問わず、幅広い領域で活躍。
近年、作品集を積極的に発表し、さらなる新天地を開拓中。

これまでの活動