本研究所は、「学生支援」・「学生団体支援」・「学生と社会をつなぐ」の3つの活動を通じて学生文化の創造を目指します。
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ほんまの同志社、伝えます。
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HPアドレス http://campus-tsushin.doshisha.ne.jp/ 所属大学 同志社大学 設立年度 2006年 メンバー数 約25名 活動場所 同志社大学 代表者 田附拓也 (同志社大学 3回生)
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| ☆活動内容 |
今、進路情報は本屋に行けば溢れているけど、大学の公式資料をまとめたものばかりです。しかし、高校生が本当に必要としているのはそんな情報ではないと思います。もっと大学の動きが見える、立体的な大学情報を欲しているはずです。そんな情報を現役大学生が発信するために、受験生向けサイトの運営と、メールマガジンの発行を行っています。 メールマガジンには、同志社で輝いている人のインタビューや学生視点の学部学科紹介、受験体験記などを掲載し、月3回のペースで発行しています。サイトでは、メールマガジンのバックナンバー掲載のほか、現役同志社生に直接相談が出来る掲示板やスタッフブログなどを運営中です。メンバーは現在、約25名。多忙な人が多い中で、みんな他の活動と両立させつつ、頑張っています。
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| ☆過去の実績 |
2006年2月、同志社大学一般入試京田辺キャンパス会場に、現役学生や地域の人から集めた受験生への応援メッセージ330枚を掲示しました。日ごろはインターネットを通じた情報発信をしていますが、「受験本番のときくらいは、直接、自分たちの気持ちを伝えよう」と考え、企画したものです。結果、受験生の多くが足を止めてメッセージに見入ってくれ、中には写メを撮る人もいて、少しは受験生の力になれたのかなと想っています。本来の活動とは、少し違いますが、自分たちの取り組みが受験生を応援できたということで、メンバーの心に大きく残った取り組みです。
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| ☆団体の魅力的なところ |
とにかく、メンバーは自慢です!いろんな局面で「すごいなぁ」と思えます。メンバーの良さでこの団体が持っている部分は多いと思います。
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| ☆今後の活動展開 |
事業としては、高3の受験生を対象とした携帯版のメールマガジンを新たに配信していく予定です。 また団体の目標としては、今後も、「本当に自分が行きたい大学を見けて目標に向かって、輝ける子」が1人でも増えてくれるように、頑張っていきます。 新メンバーも入って、現メンバーのモチベーションも上がっているので、メンバーの元気に負けないように、僕も全力を尽くしていきたいと思っています。
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