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学生団体ネットワーク   京都学生祭典実行委員会

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京都駅ビル・新風館・平安神宮・岡崎周辺で毎年秋に行われている、学生が運営する日本最大の市民祭!

 

HPアドレス  http://www.kyoto-gakuseisaiten.com/

所属大学   同志社大学・立命館大学・京都女子大学・龍谷大学・京都産業大学・京都大学等他多数

設立年度   2003年

メンバー数  223名(6月8日現在)

活動場所   京都学生祭典事務局(キャンパスプラザ京都内)

代表者    村井杏侑美(同志社大学3回生)

 

☆活動内容

第6回京都学生祭典 祭でつなげ!~ひと・地域・未来の架け橋~
京都学生祭典には7つの部署・プロジェクトがあります。
●企画運営部・・・企画立案、事前企画・本祭企画の運営、出演団体の交渉
●広報部・・・テレビ・ラジオ・新聞・雑誌へのPR活動、広報物(ポスター、   HP等)制作、チラシ・ポスター設置場所獲得、キャラバン・ローラー指揮・KYO-SENSEプロジェクトの企画・運営・普及
●営業部・・・協賛企業の獲得、個人サポーターの獲得、企業勉強会などの運営
●おどり普及部・・・おどり披露・出前教室の獲得・運営、披露のマネージャー・衣装・四竹などの備品管理、おどり手のサポート
●警備部・・・警備計画書の作成、警備経験を積む(夏祭りの警備見学など)、当日の安全確保
●総務部・・・実行委員のサポート、人事、備品の管理や経理などの庶務、夏合宿の企画、各種委員会・全体会議の運営
●京炎みこし・・・地域との連携、担ぎ手の募集、みこしを使った企画の立案・運営

☆過去の実績

第1回京都学生祭典では、実行委員の倉木麻衣さんが、平安神宮の特設ステージでライブを行いました。10万人もの来場者の方に来ていただきました。
第2回では第1回以上の成功を目指しましたが、祭典直前に台風が接近し、企画のほとんどが中止という悲しい結果となり、多くの実行委員は悔し涙を流しました。同じ年の12月、京都国際会館にて「京都学生祭典~冬の陣~」という企画が行われました。
第3回京都学生祭典では、「京炎 そでふれ!」という新しいジャンルのおどりを創り、「イベントからまつりへ」を本格的に目指しました。当日の来場者は12万3000人。第2回の悔しさを吹き飛ばすような大成功を収めました。
第4回京都学生祭典では、祭典史上初めての2日間開催とし、1日目は京都駅ビル、2日目は平安神宮・岡崎周辺にて開催しました。この2日間で、合計17万4000人という多くの来場者の方にお越しいただきました。

第5回京都学生祭典では、受け継いでいく祭典の象徴として作成した京炎みこしが登場しました。「新たな京都の伝統祭へ」をコンセプトに、2日間で、合計21万5500人という過去最高の来場者にお越し頂き、第5回という節目の年を飾ることが出来ました。

 

☆団体の魅力的なところ

京都のまちを舞台に、学生から新たな文化を発信出来ます!世界でも類を見ない、この大きなお祭にスタッフみんなが真剣に取り組むため、一生の熱い仲間が出来ます!

 

☆今後の活動展開

8月:企業勉強会・企業感謝祭・KYO-SENSE「打ち水」
9月:Kyoto Student Music Award二次予選・1ヶ月前キャンペーン
10月:一週間前パレード・本祭